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ジョーディーショア シーズン6のあらすじと感想【ネタバレあり】

こんにちは。Huluヘビーユーザーのシズです。

最近イギリスの恋愛リアリティーショーにハマっています。

今回はイギリスで大人気の「ジョーディーショア」シーズン6のあらすじと感想。

リッキーと別れたことによって昔のヴィッキーが戻ってきた!

やっぱりハジけてるヴィッキーの方が面白い!

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前回のあらすじと感想

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ジョーディーショア シーズン6のあらすじ

シーズン6の舞台はオーストラリアのシドニー。

シーズン5でリッキーとダンが卒業したため、男メンバーはガズ・ジェームズ・スコットの3人となりました。

ヴィッキーはリッキーとの婚約を解消してシングルに。ホリーも引き続きシングルのまま。ソフィーはジョエルと上手くいっている様子。

そしてなんと、シャーロットにはまた別の彼氏・ミッチが出来ました!前回ガズに本心を伝えたシャーロットでしたが、結局他の人と付き合ったようです。

そして今回はシーズン2で番組を卒業したジェイが、数日だけメンバーに合流します。

ホリーとジェームズがようやく仲直り

彼女が出来たジェームズはケイトを大事にするあまりホリーを避けてしまい、これが原因で二人はずっと気まずい雰囲気でした。

なかなかジェームズを許せなかったホリーでしたが、今回ようやく二人が仲直りしました。

ホリーを完全に無視しちゃったのはジェームズも悪いと思いますが、ホリーの「ケイトは白い服着すぎ」っていう文句はさすがにちょっと意味不明すぎました。

結局ホリーはケイトへの嫉妬心でなかなかジェームズを許すことができなかったんでしょうね。

ケイトとホリーって真逆のタイプだし、合わなくても当然かなって気はしますが。

彼女を持ちながらジョーディーショアに参加しているジェームズもなかなかすごいですよね。

よっぽど彼女の理解がないと付き合い続けるのは難しいだろうなって思います。

ガズとスコットが幼稚すぎて嫌になってきた

初日からナンパしまくりのガズのスコットでしたが、女好きなのはいいとしても二人でナンパを競っているのが幼稚すぎてちょっとウンザリ。

お互いに相手が女を見つけたら自分も見つけなくては!と必死になっているところがなんかすごいアホらしかったです。

ジェームズや女性陣が二人に腹を立てるのも無理はないよなーって思っちゃいます。

ガズもスコットも寝た人数が多ければ多いほど男としての価値が上がるみたいに思ってるところが子供っぽいですね。

彼女が出来て落ち着いたジェイやジェームズの方が、よっぽどいい男に見えます。

この先も二人のナンパ合戦が続くのかと思ったらちょっと嫌だな…

シャーロットが完全に生まれ変わった!?

シャーロットはなんだかんだ言ってガズのことが忘れられないんだろうなって思ってましたが、今回のシャーロットは今までとは全然違いました。

シドニーにいる間もずっと彼氏のことを考えていて、ガズからも意識して離れるように距離をとっていました。

今まではずっとシャーロットがガズを追いかけてる感じでしたが、完全に立場が逆転していたのにはビックリ。

やっぱり男よりも女の方が大人なんですね。

シャーロットの彼氏のミッチが登場することはなかったけど、シャーロットがこれだけ本気になった相手がどんな人なのかめっちゃ気になります。

ガズはまだシャーロットに気持ちがありそうな感じですが、シャーロットには今の彼氏と幸せになってほしいです。

昔のヴィッキーが帰ってきた!

リッキーと付き合っていたときはリッキーにベッタリのヴィッキーでしたが、シングルになったヴィッキーははじけまくってました。

リッキーと付き合っていたときのヴィッキーは全然面白くなかったので、シングルになって正解ですね!

クラブではナンパしまくっていろんな人とキスをしていましたが、イケメンのダンの前では積極的になれないところがちょっと可愛くもありました。

ヴィッキーは女性メンバーのボスって感じの存在なので、ジョーディーショアには欠かせないメンバーです。

ダンはすごくいい感じの人だったけど、オーストラリアで出会ったというのが残念ですね…

イギリスに戻ってまた変な男にハマらなければいいですが。

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次回シーズン7のあらすじと感想